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【News】大阪・ジラフが歓喜の渦に包まれる。7月17日、GENRE BNDR・CHOJI×zekkaが仕掛けるスペシャルイベント開催決定!

2026.07.15

 

新宿・WARP SHINJUKUでの毎週月曜日のジャックイベントがナイトクラブ界隈をざわつかせる中、次世代シートサプリ『zekka よいシャット』のムーブメントは、ついに独自の「場」を創り出すネクストステージへと突入する。

2026年7月17日(金)、大阪の絶対的聖地であり、関西のナイトライフを牽引し続けるメガクラブ「GIRAFFE JAPAN(ジラフ)」にて、zekkaが仕掛ける待望のスペシャルイベントの開催が決定。

今回の夜を共に作り上げるのは、zekkaの戦略的パートナーであり、DJカルチャープロデューサー/「GENRE BNDR(ジャンルベンダー)」の創設者であるCHOJI(チョウジ)氏だ。

■ 懐かしさとグルーヴが交差する、ジラフならではの一夜

CHOJI氏が率いる「GENRE BNDR」の根底にあるのは、「流行の外側で、カルチャーの内側に立つ」という現場主義。そして、「ヒップホップだから」「レゲエだから」「テクノだから」という壁を越えて、「良いものは良い」と自分の感覚を信じる姿勢である。

今回のイベントでは、その姿勢をそのままに、ジラフの2つのエリアで異なる音楽体験を展開する。

CENTER AREAでは、2000年〜2015年頃の懐かしいクラブヒットを普段よりも多めにプレイ。HIP HOP、R&B、REGGAE、POPSなど、あの頃フロアを沸かせた名曲たちが鳴り響く。

ARC AREAでは、懐かしいレゲエミュージックを中心に、レゲエクラシックスやダンスホールアンセムが楽しめる空間を用意。

ジャンルをひとつに絞るのではなく、懐かしさ、グルーヴ、現場の熱量が混ざり合う夜。

ブースに立つ人間の覚悟も、フロアで踊る人の熱量も、同じ最高の夜を作っているならすべてが「現場側」の仲間。

ジラフのフロアに集まった人それぞれの記憶とテンションが重なり、zekka × GENRE BNDRならではの特別な一夜を作り出す。

 

■ 理屈よりグルーヴ。型を破り、本質で混ざり合う「レゲエの夜」
CHOJI氏が率いる「GENRE BNDR」の根底にあるのは、「流行の外側で、カルチャーの内側に立つ」という圧倒的な現場主義。そして、「ヒップホップだから」「テクノだから」という壁を壊し、「良いものは良い」と自分の感覚を信じて境目を曲げていく(Bending)姿勢である。

今回、その「姿勢」が向かうのは、魂を揺さぶる重低音と圧倒的な熱量を持つ「レゲエ(REGGAE)」の現場だ。

ジャンルという枠を超え、音がすべてをプラスにする瞬間を肯定したい。
ブースに立つ人間の覚悟も、フロアで踊る人の熱量も、同じ最高の夜を作っているならすべてが「現場側」の仲間。ジラフのフロアに鳴り響く極上のレゲエミュージックとグルーヴが、集まったクラウドの全細胞を覚醒させる。

■ 最高の熱狂を、最強のコンディションで守り抜く
真夏の大阪、熱気溢れるジラフのフロアで、お酒と音楽を全力で愛するすべての人に手渡されるのは、洗練された黄色のパッケージ『zekka よいシャット』だ。

長時間のイベントや乾杯が続く夜でも、「かさばる」「水が必要」といった既存のストレスは一切ない。ポケットや財布からサッと取り出し、口の中で転がすだけで一瞬で溶けるスピード感。この利便性と確かなエビデンスこそが、過酷な現場を生き抜くプロフェッショナル、そしてオーディエンスが求めていた「新しい夜のインフラ」である。

翌朝のコンディションを恐れて、今この瞬間の熱量をセーブする必要なんてどこにもない。最高の音に溺れ、全力で笑い、全力で乾杯する。その自由を、zekkaが圧倒的な安心感でサポートする。

■ 7月17日、大阪。僕たちは「これがあの始まりだった」と言える夜を共有する
「次は、私たちが場を作る」
その言葉通り、zekkaはただ製品を届けるサポーターではなく、カルチャーを爆発させる当事者としてジラフの夜をジャックする。

音楽を本気で愛している人。
現場の空気を大事にしている人。
イヤホンで世界が変わった瞬間を知っている人。

その感覚を持っているなら、あなたも同じカルチャーの一部、すなわち「ジャンルベンダー」だ。

7月17日、GIRAFFE JAPAN。
GENRE BNDRのユニフォームを纏い、よいシャットをポケットに忍ばせ、僕たちと共にまだ誰も見たことのない最高の夜の向こう側へ。